大正三年(1914年)甲寅(きのえとら)

七月 水のあてもない池(金龍海)の開墾作業開始。王仁三郎は水がはいることを予見していた(大正四年三月に水)。(湯浅仁斎「金龍海開掘にまつわる神秘」「神の国」昭和十年七月号など)